忘れないうちに ギーター教室2008-07-21 Mon 12:25
3つのグナ(トゥリグナ) サットヴァとラジャスとタマス
例えば 1 サットヴァ よく学ぶ 2 ラジャス よく働く 3 タマス ぐだぐだ グナ(性質)はこの1,2,3の中を行ったり、来たり、混ざったり でも、ほとんどは2と3で、たまに1が顔をだす頻度。 クリシュナは自分の内にある、見る事の出来ないアートマを 見えるように外に現れたものだそうです。 だから自らのグナにあった状態で現れるクリシュナ。 そういえば トゥリ とは、「3」 英語でも「スリー(トリー)」とかスペイン語でも「トレス」とか イタリア語、フランス語・・・ 同じような音 |
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